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巻き込み事故に遭い、後遺障害の認定を受けるために何をすればいいかと相談された事例

事故状況・傷害の内容

 福岡県小郡市在住の私は、片道一車線の見通しの良い道路の左端を自動車と並走してバイクで走行していたところ、スーパーマーケットに入ろうと左折してきた自動車に巻き込まれるという交通事故に遭いました。

 その事故により「第5頸椎棘突起骨折、左手根骨周囲靭帯損傷、頚部捻挫、左手関節捻挫」等の怪我を負いました。

 頚部痛、左手関節痛が続いており、左手は事故前に比べて動かせる範囲が狭くなり、握力も落ちたように感じております。


相談内容

 事故後から約1ヵ月半入院した後、通院での治療に切り替えました。

 その後約5ヵ月通院を続け、病院から治療を終了にしましょうと言われました。

 しかし、まだ痛みや手の不自由を感じているので、後遺障害の申請を考えております。

 また、先日、保険会社より賠償金提示の案内の通知が届きました。

 怪我の治療に関する部分の損害賠償金しか記載されていなかったので、後遺障害の申請について保険会社は考えていないようです。

 自分で後遺障害の認定を受けるために何をすればよいのかわからないので、弁護士の先生にご相談したいと思っています。

 パソコンでホームページを拝見して、貴事務所のことを知りました。

 お力になっていただきたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いいたします。


後遺障害等級認定サポートで後遺障害が認められた解決実績(一部)

等級 事例内容
1級 高次脳機能障害で後遺障害1級1号に認定され、近親者慰謝料も補償された事例
14級 後遺障害等級認定サポートでむちうちで14級が認定され、示談で240万円の補償を受けた事例
併合14級 後遺障害等級認定サポートで併合14級が認定され、受任後半年でスピード解決した事例
併合12級 症状固定時期を見極め、後遺障害併合12級認定、1,280万円が補償された事例
7級 子供の醜状痕について裁判せずに逸失利益が認められ適正な補償を受けた事例

その他の解決実績も多数掲載しておりますので、是非、福岡の弁護士による交通事故専門特化サイトをご覧ください。


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