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利き手を負傷し生活に支障をきたしているため、適正な賠償を受けたいという事例

事故状況・傷害の内容

 福岡県福岡市在住の女性が中央線のある片側1車線の直進道路(優先道路)を走行し、丁字路交差点にさしかかったところ、交差する道路から右折するために交差点内に進入してきた加害車両と衝突するという交通事故に遭いました。

 この事故で、「右母指MP関節捻挫・右第1中手骨々挫傷、右第1中手骨不全骨折の疑い」等の怪我を負いました。

 自覚症状として「自転車の乗る時ハンドルが握りにくい」「細かい作業がしにくい」「お箸が使いにくい」等の症状があります。


相談内容

 事故から2週間経過しておりますが、今後の治療・相手方とのやりとり等、不安に感じていますので、全てをお願いしたいと思っております。

 現在、物損の示談交渉が進んでおり、相手方より過失2:8と言われていますが、これは妥当なのでしょうか?

 お箸が使いにくかったり、かなり生活に支障を感じているので、適正な賠償をうけることができるよう、弁護士の先生にお願いしたいです。

 また、今回の怪我により後遺障害の等級認定がおりるかどうかもお伺いしたいと考えております。

 現在、貴事務所に交通事故の件についてご依頼されている方よりご紹介いただき、貴事務所のことを知りました。

 お力になっていただきたいと考えておりますので、何卒、よろしくお願いいたします。


後遺障害等級認定サポートで後遺障害が認められた解決実績(一部)

等級 事例内容
1級 高次脳機能障害で後遺障害1級1号に認定され、近親者慰謝料も補償された事例
14級 後遺障害等級認定サポートでむちうちで14級が認定され、示談で240万円の補償を受けた事例
併合14級 後遺障害等級認定サポートで併合14級が認定され、受任後半年でスピード解決した事例
併合12級 症状固定時期を見極め、後遺障害併合12級認定、1,280万円が補償された事例
7級 子供の醜状痕について裁判せずに逸失利益が認められ適正な補償を受けた事例

その他の解決実績も多数掲載しておりますので、是非、福岡の弁護士による交通事故専門特化サイトをご覧ください。


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